専門看護師・認定看護師

WORKS

乳がん看護認定看護師|認定看護師

 

役割
乳がん看護認定看護師は、診断期から終末期まで全ての病期にある乳がん患者さんに対して、身体的、心理的、社会的、スピリチュアルといった4つの側面からトータル的なサポートを行います。特に、乳がん患者さんが、大きな揺らぎを感じる治療選択における意思決定への支援や治療に伴うボディイメージへの変容に対する支援を行います。また、乳がん患者さんに携わる多職種のチームが協働して、患者さんへの最善のケアが提供できるようにチームの中核となる役割も担っています。

乳がん看護認定看護師

大切にしていること

患者さんの希望に耳を傾け、
一緒によりよい方法を考える

四方 文子

治療と生活がどちらかに偏ることがなく、身体的、精神的、社会的に安定するように支援していきます。

乳がん看護認定看護師

大切にしていること

がんに罹患しても自分らしく
過ごしてもらえるようケアすること

荒木 由香里

外来において、乳がんだけでなく、がん患者さん・家族のケアを行っています。
週に1回、いろいろな診療科で、がん患者さんの診察に同席・面談を行っています。

主な活動

院内

院外